年賀状じまいの文例(年代別・相手別・理由別)

年賀状じまいは、年賀状のやりとりを今年で最後にすることを、これまでのお礼とともに相手へ伝える挨拶です。お付き合いをやめるわけではないので、「これからもよろしくお願いします」という気持ちが伝わる文面にすることが大切です。

年代や相手、やめる理由ごとに文例をまとめました。気に入った文例は「コピー」ボタンでコピーして、年賀状じまいのテンプレートや作成ツールに貼り付けて使えます。〇〇の部分は書き換えてください。作成ツールの挨拶文は4行までなので、長い文例は賀詞の行を除き、使いたい行を選んで貼り付けてください。送る時期や送ったあとのことは、年賀状じまいのページで解説しています。

書き方の要点と基本の形

年賀状じまいの文面は、①新年の挨拶とこれまでのお礼、②年賀状を今年で最後にすること、③理由(ひとことで十分)、④これからもお付き合いを続けたい気持ち、の順に書くと伝わりやすくなります。「どなた様にも」と書き添えると、自分だけがやめられるのではないと相手が安心できます。メールアドレスなど、これからの連絡先を添えるのもよい方法です。

謹んで新年のお慶びを申し上げます
旧年中は大変お世話になりました
誠に勝手ながら本年をもちまして
どなた様にも年賀状によるご挨拶を控えさせていただくことにいたしました
長年にわたり温かい年賀状をいただき
心より感謝申し上げます
今後とも変わらぬお付き合いのほど
よろしくお願い申し上げます
①〜④がそろった基本の形。どの相手にも使えます
あけましておめでとうございます
昨年もお世話になりました
このたび年賀状でのご挨拶は
今年を最後にすることにいたしました
これからはメールで近況をお伝えできればうれしいです
メール 〇〇〇〇@〇〇〇〇
本年もどうぞよろしくお願いいたします
これからの連絡先を添える形

20代の年賀状じまい

20代の年賀状じまいは、ふだんの連絡がLINEやSNSになったことを理由にするのが自然です。かしこまりすぎず、「これからも仲良くしてね」という気持ちを素直に書きましょう。目上の方へ送るときは、下の「目上の方へ」の文例を参考に言葉を改めます。

あけましておめでとうございます
昨年もたくさんお世話になりました
ふだんのやりとりがほとんどLINEになったので
年賀状は今年で最後にすることにしました
これからもLINEで気軽に連絡してね
今年もよろしくお願いします
友達・同年代へ
謹んで新年のお慶びを申し上げます
社会人としての生活が始まったことを機に
年賀状でのご挨拶は本年を最後にさせていただくことにしました
これからはメールやSNSで近況をお伝えします
今後ともどうぞよろしくお願いいたします
あけましておめでとうございます
紙をなるべく使わない暮らしを始めていて
年賀状もこの一枚を最後にすることにしました
年賀状がなくなっても
これまでどおり仲良くしてもらえたらうれしいです

30代の年賀状じまい

30代は結婚・出産・転勤などで暮らしが大きく変わる時期です。生活の変化をきっかけにしたことを伝え、家族の近況はこれからSNSやメッセージで届けると書くと、関係がこの先も続いていくことが伝わります。

あけましておめでとうございます
昨年は温かいお祝いをありがとうございました
結婚を機にふたりで暮らしを見直し
年賀状でのご挨拶は今年で最後にすることにしました
これからはふたりの近況をSNSでお知らせします
今後ともよろしくお願いいたします
結婚を機に
旧年中は大変お世話になりました
子育てと仕事で慌ただしい毎日が続き
年賀状の準備が思うようにできなくなってまいりました
心苦しいのですが
本年をもって年賀状でのご挨拶を控えさせていただきます
子供たちの成長はこれからメッセージでお届けします
変わらぬお付き合いをお願いいたします
子育て中の方に
謹んで新春のお慶びを申し上げます
転勤で住まいが変わることが多いため
この機会に年賀状でのご挨拶を今年限りとさせていただくことにしました
どこにいてもメールアドレスは変わりませんので
これからもどうぞよろしくお願いいたします
転勤の多い方に

40代の年賀状じまい

40代は仕事でも家庭でも責任が増え、毎年の準備が負担になりやすい年代です。「心を込めて書く時間が取れないのが心苦しい」という誠実な理由は、相手にも受け入れてもらいやすいものです。お付き合いの範囲が広い年代なので、「どなた様にも」と添えておくと誤解を防げます。

謹んで新年のお慶びを申し上げます
旧年中はひとかたならぬお世話になりました
仕事と家庭の両方で慌ただしい日々が続き
心を込めた年賀状をお届けすることが難しくなってまいりました
そこで本年をもちまして
どなた様にも年賀状でのご挨拶を控えさせていただくことにいたしました
これからも変わらぬお付き合いをよろしくお願いいたします
あけましておめでとうございます
子供の成長とともに暮らし方を見直し
年賀状は今年で卒業することにしました
これからはメールやLINEで
近況を伝え合えたらうれしいです
今年もどうぞよろしくお願いします
旧年中は大変お世話になりました
今後は新年のご挨拶をメールでお送りしたく
年賀状でのご挨拶は本年を最後とさせていただきます
勝手を申しますが
ご理解いただけましたら幸いです
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます

50代の年賀状じまい

50代は子供の独立や役職の変化など、人生の節目を迎える人が多い年代です。「これからの暮らしを身軽にしたい」という前向きな理由が書きやすく、定年を見すえて早めに年賀状じまいをする人も増えています。

謹んで新年のお慶びを申し上げます
子供たちもそれぞれ独立し
これからの暮らしを少しずつ身軽にしていきたいと考えるようになりました
つきましては本年をもちまして
年賀状でのご挨拶を控えさせていただきます
今後とも変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます
子供の独立を機に
旧年中は大変お世話になりました
五十歳という節目を迎え
これまでの習慣を見直すなかで
年賀状は今年で最後にすることといたしました
長年のお付き合いに感謝し
これからもどうぞよろしくお願いいたします
あけましておめでとうございます
毎年年賀状で近況を伝え合えたことを
とてもうれしく思っています
勝手ながら年賀状は今年を最後にさせていただき
これからはメールで連絡を取り合えればと思います
お近くにお越しの際はぜひお声がけください

60代の年賀状じまい

60代は、定年退職や還暦を区切りに年賀状じまいをする人がとても多い年代です。「退職を機に」「還暦を迎え」と理由を添えると自然に伝わります。時間に余裕ができる人も多いので、「またお目にかかれるのを楽しみに」と書き添えるのもおすすめです。

謹んで新春のお慶びを申し上げます
昨年三月に長年勤めた会社を定年退職いたしました
これを機に年賀状でのご挨拶は本年限りとさせていただきます
在職中に賜りましたご厚情に心より感謝申し上げます
今後とも変わらぬお付き合いのほどお願い申し上げます
定年退職を機に
謹んで新年のお慶びを申し上げます
おかげさまで還暦を迎えることができました
これを人生の区切りとして
年賀状によるご挨拶を今年で最後にさせていただきます
これからは時間もできますので
またお目にかかれる日を楽しみにしております
還暦を機に
旧年中は大変お世話になりました
これからの人生を見すえて身の回りの整理を始め
その一つとして年賀状でのご挨拶を控えることにいたしました
皆様とのご縁はこれからも大切にしてまいります
どうぞ変わらずよろしくお願いいたします
身の回りの整理(終活)として

70代の年賀状じまい

70代では、年齢を重ねて毎年の年賀状の準備が負担になってきたことを、正直に伝えるのが一般的です。古希などの節目を理由にしてもよいでしょう。体の具合を詳しく書くと相手が心配するので、「無理のない暮らしのため」のような穏やかな言い回しにします。

謹んで新年のお慶びを申し上げます
古希を迎えたのを機に
何事も無理のない暮らしを心がけることにいたしました
つきましては本年をもちまして
年賀状でのご挨拶を控えさせていただきます
長年のご厚情に深く感謝申し上げます
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます
古希を機に
謹んで新春のお慶びを申し上げます
年齢を重ねるにつれ
毎年の年賀状を書き上げることが難しくなってまいりました
誠に勝手ながら
この年賀状をもちまして新年のご挨拶を失礼させていただきます
今後とも変わらぬお付き合いをお願い申し上げます
あけましておめでとうございます
私どももすっかり年を重ね
年賀状は今年で納めとさせていただくことにしました
これからはお電話やお便りで
お話しできればうれしく思います
どうぞお体を大切にお過ごしください
夫婦の連名で

80代の年賀状じまい

80代になると、目や手が疲れやすくなり筆をとるのが大変になった、という理由がよく使われます。傘寿・米寿などの長寿のお祝いを区切りにするのも自然です。長年のお付き合いへの感謝を、ゆったりとした言葉で伝えましょう。

謹んで新年のお慶びを申し上げます
八十路を迎え
近ごろは筆をとるのにも時間がかかるようになりました
そこで本年をもちまして
年賀状を失礼させていただくことにいたしました
長年にわたり年賀状をいただき本当にありがとうございました
今後とも変わらぬお付き合いをお願い申し上げます
謹んで新春のお慶びを申し上げます
米寿を迎えることができ
これを区切りに年賀状によるご挨拶は今年限りとさせていただきます
毎年皆様からのお便りを楽しみにしておりました
どうか皆様もお体を大切に
お健やかにお過ごしください
米寿を機に
あけましておめでとうございます
目が疲れやすくなり
細かい字を書くのが難しくなってまいりました
勝手ながら年賀状は今年で最後とさせていただきます
お電話をいただければいつでもうれしく思います

90代の年賀状じまい

90代では、本人の気持ちを家族が代わりに書く「代筆」の形もよく見られます。代筆のときは、本人が元気に過ごしていることを書き添えると、受け取った方が安心します。卒寿・白寿など長寿の節目を理由にするのも自然です。

謹んで新年のお慶びを申し上げます
卒寿を迎えたのを機に
年賀状によるご挨拶は本年をもって控えさせていただくことにいたしました
長年にわたり温かいお便りをいただき
厚く御礼申し上げます
皆様のご健康を心よりお祈りいたします
卒寿を機に
謹んで新春のお慶びを申し上げます
父〇〇はおかげさまで九十歳を迎え
穏やかに元気に過ごしております
高齢のため本人とも相談し
年賀状でのご挨拶は本年を最後とさせていただくことになりました
長年のご厚情に本人ともども深く感謝申し上げます
今後とも変わらぬお付き合いをお願い申し上げます
家族が代筆するとき。差出人には本人の名前と、代筆した家族の名前を並べます
あけましておめでとうございます
白寿を迎え
こうして皆様に年賀状をお届けできることをうれしく思います
この一枚を区切りに年賀状は納めとさせていただきます
皆様の変わらぬお幸せをお祈りしております
白寿を機に

友達へ

友達には、かしこまった定型文よりも自分の言葉で書いた方が気持ちが伝わります。年賀状をやめても縁を切りたいわけではないことがはっきり分かるよう、これからの連絡方法を具体的に書いておきましょう。

あけましておめでとう
毎年届く年賀状をいつも楽しみにしていました
実は年賀状は今年で最後にすることにしたんだ
でもこれからもLINEで近況を教えてね
今年もよろしく
あけましておめでとう
年賀状はこの一枚でおしまいにするけれど
友達でいたい気持ちは変わらないよ
今年こそ会ってゆっくり話そうね
あけましておめでとうございます
長い間年賀状でつながってくれてありがとう
来年からは年賀状をお休みして
メッセージで新年の挨拶を送るね
これからもどうぞよろしく

目上の方へ

上司や恩師、年長の親戚など目上の方には、「誠に勝手ながら」「失礼させていただきます」のような、へりくだった言い回しを選びます。理由はできるだけ短くまとめ、これまでのご指導へのお礼をしっかり伝えるのが礼儀です。

謹んで新年のお慶びを申し上げます
旧年中はひとかたならぬご指導を賜り
厚く御礼申し上げます
誠に勝手ながら
本年をもちまして年賀状によるご挨拶を失礼させていただくことにいたしました
今後とも変わらぬご指導ご鞭撻のほど
よろしくお願い申し上げます
上司・職場の先輩へ
謹んで新春のお慶びを申し上げます
長年にわたり年賀状をいただき
誠にありがとうございました
勝手を申し上げ恐縮ですが
本年を最後に年始のご挨拶状を控えさせていただきます
先生のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます
恩師へ
謹んで新年のお慶びを申し上げます
皆様にはお健やかに新年をお迎えのことと存じます
このたび年賀状でのご挨拶を
どなた様にも本年限りとさせていただくことにいたしました
これまでのご厚情に深く感謝申し上げます
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます
年長の親戚へ

ビジネス(会社・法人・お店)

会社やお店が年賀状をやめるときは、個人の事情ではなく「環境への配慮」「業務の見直し」などを理由にし、すべての取引先に一律でやめることを伝えます。これからのお取引には変わりがないことをはっきり書き、新年の挨拶をメールなどに切り替える場合はその旨も添えましょう。

謹んで新春のお慶びを申し上げます
旧年中は格別のご高配を賜り
厚く御礼申し上げます
さて弊社では環境保全と業務の見直しの一環として
本年をもちまして年賀状によるご挨拶を控えさせていただくことにいたしました
何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます
本年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます
取引先へ(環境への配慮を理由に)
謹んで新年のお慶びを申し上げます
誠に勝手ながら
弊社では来年より年始のご挨拶を電子メールに切り替えさせていただくことになりました
紙の年賀状によるご挨拶は本状が最後となります
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう
社員一同心よりお願い申し上げます
メールでの挨拶に切り替えるとき
あけましておめでとうございます
昨年も当店をご愛顧いただき誠にありがとうございました
当店では本年をもちまして年賀状によるご挨拶を控えさせていただきます
今後のお知らせはホームページとSNSでお届けいたします
本年もどうぞよろしくお願いいたします
お店からお客様へ

短い文例

文面は短くてもかまいません。デザインの余白を生かしたいときや、手書きで書き添えたいときは、要点だけの短い文例が便利です。「年賀状を今年で最後にすること」と「これからもよろしく」の2つが入っていれば、気持ちは十分に伝わります。

本年をもちまして年賀状でのご挨拶を控えさせていただきます
今後とも変わらぬお付き合いをお願いいたします
勝手ながら年賀状は今年で最後といたします
これからもどうぞよろしくお願いします
年賀状は今年で卒業します
これからもLINEで仲良くしてね
親しい友達へ
この年賀状を区切りに
年始のご挨拶を失礼させていただきます
皆様のご健康をお祈りいたします

理由別:高齢・終活

高齢や終活を理由にするときは、「年を重ねて準備が難しくなった」「身の回りを整理している」など穏やかな表現にとどめ、相手を心配させすぎないようにします。「終活」という言葉を使わなくても、「これからの暮らしを身軽に」と書けば気持ちは伝わります。

謹んで新年のお慶びを申し上げます
寄る年波には勝てず
毎年の年賀状の準備が難しくなってまいりました
本年をもちまして年賀状でのご挨拶を控えさせていただきます
今後とも変わらぬお付き合いをお願い申し上げます
謹んで新年のお慶びを申し上げます
これからの暮らしを身軽にするため
身の回りのことを少しずつ整理しております
その一つとして年賀状によるご挨拶を今年限りとさせていただくことにいたしました
お付き合いはこれまでどおり続けていただけましたら幸いです
あけましておめでとうございます
年を重ね
一枚一枚心を込めて書くことが難しくなりました
年賀状は今年で納めといたしますが
これからもお電話やお便りをいただければうれしいです

理由別:SNS・メールへの切り替え

SNSやメールへの切り替えを理由にするときは、新しい連絡先を書き添えることが何より大切です。相手がSNSを使っていないこともあるので、「お手紙やお電話もうれしいです」と別の手段も残しておくと親切です。

あけましておめでとうございます
来年からは新年のご挨拶をメールでお送りすることにしました
年賀状はこの一枚が最後になります
メール 〇〇〇〇@〇〇〇〇
お手紙やお電話ももちろん大歓迎です
あけましておめでとうございます
日ごろの連絡がすっかりLINEになったので
年賀状でのご挨拶は今年で最後にしようと思います
LINEのIDは〇〇〇〇です
これからもよろしくお願いします
謹んで新年のお慶びを申し上げます
近況をこまめにお伝えできるよう
今後はSNSでのご挨拶に切り替えさせていただきます
年賀状は本年を最後といたしますが
変わらぬお付き合いをお願いいたします

理由別:仕事の区切り

退職・転職・独立など仕事の区切りを理由にするときは、在職中にお世話になったお礼を中心に書きます。仕事関係の方には、年賀状をやめると縁が切れると受け取られやすいので、これからの連絡先や近況も添えましょう。

謹んで新春のお慶びを申し上げます
昨年末をもちまして
三十八年間勤めた〇〇株式会社を退職いたしました
在職中は公私にわたり大変お世話になり
心より御礼申し上げます
これを機に年賀状でのご挨拶は本年を最後とさせていただきます
今後とも変わらぬお付き合いをお願い申し上げます
退職を機に
謹んで新年のお慶びを申し上げます
昨年秋に勤めていた会社を退職し
個人で仕事を始めました
心機一転の節目として
年賀状によるご挨拶を今年で最後とさせていただきます
新しい連絡先は下記のとおりです
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします
独立を機に。下に新しい連絡先を書き添えます

年賀状じまいへの返事

年賀状じまいの知らせへの返事は、必ず出さなければならないものではありません。返すなら、松の内(一般に1月7日まで)は年賀状で、過ぎてからは寒中見舞いで送ります。相手の決めたことを尊重して引き留めず、これまでのお礼とこれからもよろしくという気持ちを伝えましょう。

あけましておめでとうございます
ご丁寧なお知らせをありがとうございました
長年にわたる年賀状のやりとりに
心より感謝しております
これからもどうぞ変わらぬお付き合いをお願いいたします
松の内に年賀状で返すとき
寒中お見舞い申し上げます
ご丁寧な年賀状をいただきありがとうございました
年賀状でのご挨拶を控えられるとのこと
承知いたしました
どうぞお体を大切にお過ごしください
今後ともよろしくお願いいたします
松の内を過ぎてから寒中見舞いで返すとき
年賀状ありがとう
これからはLINEでやりとりしようね
今年もよろしく
親しい友達へ。LINEやメッセージで返しても大丈夫です

この文例で年賀状じまいのはがきを作る

年賀状じまいの文面に合う、落ち着いたデザインのテンプレートを用意しています。作成ツールなら、コピーした文例(4行まで)と名前を入れるだけで、印刷できる画像が作れます。長めの文例は Word のテンプレートで使えます。